不妊治療 費用

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不妊症とは

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不妊症は10組に1組が不妊症と考えられていて、その原因は男女半々です。

不妊症の定義は特別避妊していないにもかかわらず、2年間妊娠に至らない場合をいいます。

不妊症の原因は男女半々ですが原因不明で検査結果では特別原因が夫婦ともに見つからなくても妊娠に至らない場合もあります。

不妊症を2年とする根拠としては1回の排卵につき、妊娠できる可能性のある確率が10%〜25%くらいですので2ヵ月に1回タイミング良く性交が成立したとすれば平均で8ヵ月から20ヵ月で妊娠できる計算になるため、特別避妊をしていなければ1〜2年のうちに約90%の夫婦が妊娠できることになります。

不妊症の原因が男女半々であるということが今ではわかっていますが、いまだに女性のほうに原因があると思っている御主人が多いのも事実です。
しかし御主人の協力なしに不妊治療することは難しいので積極的に検査を受け、夫婦が協力していくことが大切です。

不妊治療ー費用

・初めての受診 健康保険の適用がきくのがほとんどです。
・人工授精 1万円〜3万円くらい 最高で10回まで。
・体外受精 約30万円くらい
・顕微授精 約50万円くらい

不妊治療の多くは保険適用外が多いため全体的に高額の治療費が自己負担になります。

体外受精や顕微授精を行ってもすべての人が妊娠できるわけではなく、何回か行うとその費用だけで莫大になりますがそれでも妊娠できない人もいるのが実情です。

不妊治療を始めると経済的負担・精神的負担がかかってくることを夫婦で覚悟の上で治療を受けることが大切ですからよく話し合っておくことが望ましいと思います。

不妊治療ー特定不妊治療費助成制度

不妊検査・治療は保険の適用のないものが多いため、どうしても経済的に負担がかかります。

タイミング法や人工授精でも妊娠に至らなくて体外受精や顕微授精になると30万〜50万円くらいかかりますので、高額の治療費に対しては少ないと感じるかもしれませんが、各自治体で特定不妊治療費助成制度が受けられます。

ただしすべての人が受けられるわけではなく、所得制限などありますので、各自治体に問い合わせてみるといいでしょう。